『当たらずとも遠からず』ここ3年間ほど参考にしています。 ズバリ当たるというよりは、そういうことになってもなんら不思議はない、可能性が十分にあるというようなことが書かれています。 つまり、身に覚えがあるというか、検討していることが書かれているのでぎょっとしたりします。結果、下さんの予言通りにはならないことももちろん多いのですが、毎年参考にせずにはいられなくなってきています。 2009年はちょっと期待のもてる年になりそうで、良かった。